ごあいさつ

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2021-01-09 09:31:00

シロが1月6日の朝、天国に旅立ちました。15才7か月、精一杯生きました。生後3か月でうちに来たので15年4か月一緒にいたことになります。頑固で芸無しでしたが人懐っこい犬で無性に可愛かったです。シロと出会えたことが私の人生で最高のことだと思っています。

 

腎不全で最後の2日間は激しい痙攣がありましたが本当に頑張っていました。みているこちらが辛くなり代わってやりたかったです。痙攣の最中も目はぱっちりと開いており私に何かを訴えてるように感じました。あのシロの目は今でも鮮明に焼き付いています。
シロもこれから向こうの世界で楽しく過ごすことになるでしょう。私も今はペットロス状態ですが、いつかは魂としてシロと会うことになると思うのでそれまで頑張って生きていきます。

気持ちの整理がある程度つくまでに時間は掛かると思いますが、それ以降は縁があった時はシロの弟分として迎えるということもあるかもしれません。
最後にシロの元気だった頃の写真を載せておきます。7才の頃です。

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